《 JUNKO先生 : Communicationコーナー担当 》
かれこれ11年前、2009年の事。
友人のGailさんが住むバージニア州にある、彼女のお宅に訪問しました。
彼女も同じ先生仲間で、日本とアメリカの学校の違いにも話は広がります。
たとえば、アメリカの学校には"掃除の時間"がない、逆に日本では生徒が自分達で学校を綺麗にするとか。お互いにとてもビックリしました。
この時は私がシンガポールに住んでいた時以来、20年ぶりの再会でしたので、大変感激しました。Gailさん含め、その頃出逢った方々とは、今でもクリスマスカードで近況報告していて、それがもう27年も続いています。世界中から届く、文化の香り、同じと違いを知るのは本当に面白いです♪
みんなにも、いろんな出会いがあるとイイなと思います(^^)
Communication Story
◉二つのCommunicationツール
英語は世界中の人とのCommunicationツールの一つです。そして学ぶ事は自分とのCommunication。
英語ができたらやりたい事のNo.1は「外国の人と話してみたい」「外国に行ってみたい」といった〝海外の文化に触れ、外国人と交流する〟こと。
そのためにはまず、自分とCommunicationを取り、自分の事を知り、相手に伝え、相手のそれを受け取り、そこから生まれた自分の考えをまた発信して…としていくのですが、まず自分とCommunicationをとる事が大切です。
まほらbo Englishでは、その気持ちを支える「できた!」「伝わるって気持ちいい!」を具体的に積み重ねていける工夫があります。
金曜日は「放課後まほらbo 《英語》」の日。お楽しみに。
◆伝えたい、教えてほしい!
コミュニケーションを実際にやっていきます。
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